手技や鍼では再現できない

深部に届く新世代の電気治療

立体動態波とは

当院では伊藤超短波の【ES-5000】という機器を使用しております。立体動態波とは3対の異なる高い周波数の電流が体の内部で三次元的(3D)に干渉し、複雑な電流のうねりを発生させ広範囲に深部を刺激します。手では届きにくい深部のコリや神経にアプローチしることができ、表層部から深層部と幅広く短時間でほぐす事が可能です。

低周波や干渉波治療器とは違い短時間で広角で深部まで伝わるのが実感できます。外傷の後遺症や関節の拘縮におすすめです。慢性痛から急性痛まで幅広く対応しております。立体動態波は患部の自然治癒力を高めることを目的としており、鎮痛効果や筋緊張の緩和、自律神経へのアプローチ、関節の可動域や捻挫等の外傷など幅広く治療ができます。従来の電気治療とは格段に回数が少なく効果が覿面にでます。

ES5000 このような症状におすすめ


  • 痛みや不調がある

    ・慢性的な肩こり、腰痛がある

    ・長年の硬くなったコリをほぐし可動域を拡大したい

    ・便秘やPMSなどの不調がある

  • 突然起きた関節痛

    ・肩関節が痛くて肩が上げられない

    ・歩行時に股関節が痛い

    ・腱鞘炎で指を動かすと痛みがある

    ・仕事や家事で手首を使いすぎて痛めてしまった

    ・歩行時に膝が痛い、または変形性膝関節症の痛みがある

  • 急性外傷

    ・骨折をした

    ・捻挫をした

    ・靭帯損傷してしまった

    ・肉離れをしてしまった

美容室26

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ES5000でできるモード

  • Point 01

    立体動態波モード(3D干渉電流刺激療法)

    3対の異なる高い周波数で立体的(3D)な電流が体内で干渉します。深部のコリや痛み、神経痛などの痺れに治療します。また筋肉によって圧迫されていた血管が拡張し血行促進効果があります。また、病気やケガのリハビリでも使用することができます。

  • Point 02

    3D MENSモード(3Dマイクロカレント療法)

    立体的な微弱な電流を流すことで深部組織を刺激します。傷付いた組織の修復を早め、損傷している部分の治癒力を促進します。立体動態波モードの1/1000という極めて弱い電流のため、全く痛みがなく神経や筋肉を興奮させずに(ダメージを抑え)深部を治療していきます。

  • Point 03

    Hi-Voltageモード(高電圧電気刺激療法)


    150V以上の高電圧どの治療を可能とした治療です。極めて短い時間に連続した出力なので皮膚抵抗が最小限に抑えられ深部まで到達します。鎮痛緩和や可動域を拡大、弱っている筋肉やうまく使えていない筋肉の状態もハイボルテージで確認することもできます。

ES 5000の効果

sample


電気の端子は一つのカップに対して3つあり、一つの部位に4カップまでつけることが可能なため最大で12ヵ所から電気刺激を与えることができます。治療時間は10分~20分程度です。

ー立体動態波の効果ー

立体導態波は非常に高い鎮痛効果や可動域の改善が期待できます。周波数で治療の深さを変化させ数値を切り替えることで様々な筋にアプローチし酸欠や血行不良を改善していきます。周波数の交点が増えることで筋緊張が取れやすくなり、痛みや可動域を拡大していきます。

ーハイボルトの効果ー

深部組織まで到達することのできる高圧電流で神経の通りを正常にさせ、弱っていて使えていない筋肉をハイボルテージで調べていきます。痛みの緩解や可動域の改善にも効果的です。

ー3D MENSの効果ー

組織修復に重要な損傷電流と同じ、微弱な電流を流すことで傷付いた部位を刺激することなく損傷治癒を促せる効果が期待できます。早期に炎症浮腫を抑えることで、回復のスピードがあがります。

料金表

1回10分       1,500円

※全て税込価格です。ご不明な点はお問い合わせください。

お気軽にお問い合わせください。

お急ぎの場合は電話窓口まで、

お気軽にお問い合わせください。

営業時間 平日 8:30~20:00
土日 8:30~18:30

Access


ひなた治療院/整体院 名古屋名東区

電話番号

080-9194-0207

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営業時間

平日8:30~20:00

土日8:30~18:30

定休日

GW・お盆・年末年始

代表者名

高橋 諒

総合施術をコンセプトとし、鍼や灸に加えて手技やマッサージなどを組み合わせながら一人ひとりにベストなプランを作成いたします。施術前には丁寧なカウンセリングを実施し、お考えやご要望、お困りごとなどに真摯に耳を傾けつつ、改善に向けた道のりを二人三脚で歩んでまいります。

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